どうも。金沢で占い師をしているりヲぢです👽🪽
前回まで、「体は水」「自分の声が細胞に効く」「褒めると若返る」という話をしてきました🌊✨
第3回はいよいよ、それを使った「夢の叶え方」です🙌
僕、毎年ちゃんと夢を書いていて、実際にどんどん叶っているんですよ😆 怪しい❓ まあ、聞いてください👇
除夜の鐘の数だけ、夢を書く🔔
僕は毎年、年末の除夜の鐘のころに、夢を108個書きます✍️ 煩悩の数だけ、夢を書くわけですね😇
「108個も⁉️」と最初は思いますよね。でも、最初の10〜15個はスラスラ書けます。むしろすぐ終わっちゃう🖐️ 問題はその先。絞り出しているうちに、あることに気づくんです🧐
自分でもよくわかっていなかった本音や、「夢みたいなこと」が出てくる⭐️ ここが面白いところなんです✨
大小は関係なし🙌 「1kg痩せたい」でも「毎日爪を切る」でも「毎日掃除する」でもいい。とにかく書いてみてください。書くと、すぐ叶いそうな夢と、全然叶わなさそうな夢があることが見えてきます👀
なぜ叶うのか⁉️ ちっちゃい夢から、順番に🎈
たくさん・細かく書くと、ハードルの低い夢から順に飛び越えられます🐇 1個1個クリアしていくと、それが積み重なって、いつのまにか大きな夢の達成につながっていくんですね⭐️
しかも、大きな夢を書くと、それを叶えるための小さな夢が芋づる式に出てきます🍠 たとえば「孫の顔が見たい」と書くと、「そのためには子どもをいい子に育てたい」→「じゃあ今日あいつの話を聞いてやろう」と、どんどん今日やることに落ちてくる😊 夢が、ちっちゃくちっちゃく現実になっていくわけです🙌
頭でわかっても動けない人へ😖
「やろうと思ってるのに動けない」「体が重い」――ありますよね🧐
あれ、実は脳と体が別々になっているんです。脳がどれだけ指令を出しても、細胞は言うことを聞いてくれない😑
じゃあどうするか👆 自分で号令をかけるんです🔥
「よっしゃ、行くぞ‼️」と口に出す。すると、ビクッと全身の細胞に号令がかかったみたいに、体が動き出す。前回までの話とつながりますよね⭐️ 自分の声は、細胞にいちばん届くんです🎤
他人に「頑張れ」と言われるより、自分で「頑張ろう」と言ったほうが、細胞は起きる🙌 脳より先に、体が動く。この感覚、ぜひ一度試してみてください😆
もうひとつのコツが「予祝」🎊 もう叶ったかのように話すことです。夢に向かって自分が前のめりになると、細胞も一緒に前のめりになる。「自分はできる、できる」と言うと、本来以上の力が出る、という話を聞いたことありませんか❓ あれです⭐️
半年に1回、見直す🗓️
書いた夢は、半年に1回、そして節目ごとに見直しています👀 誕生日、季節の変わり目、何かをやり切ったとき……そのタイミングでノートを開くんです📓
おすすめはスマホじゃなくてノート✍️ 叶ったらシャッと消して、新しい夢を足す。「前は何を書いてたっけ」と見返せるのがいいんです。人間、やっぱり書いたほうがいい🙌
見直すと面白いですよ😆 「あれ、これ知らない間に叶ってる⭐️」ということがけっこうある。10月に見て「あと3ヶ月、ラストスパートでできることあるかな」と考えるのもいい🔥
ちなみに僕が実際に書いて叶った夢👇 インドに行く🇮🇳、講演する🎤、熊本に行く🐻、子どもの高校合格💮、テレビに出る📺、メッシュを入れる、お弟子さんと出展する……言い出したらキリがないんですが、本当に叶っていくんです🙌
次回へ🤝
夢は、書いて、声に出す。自分の声で、自分の細胞を動かす⭐️ なんて簡単な夢の掴み方でしょう😆
でも、夢を叶えるスピードをもっと上げる方法があるんです。それが次回のテーマ、「夢は人に言う」🙌 僕の昼呑みバーができた実話も交えてお話しします🍸
それでは、また次回👽🪽🌈



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